ギャラリー
カルタジアの基本データ
カルタジアは、地球を回転楕円体ではなく半径6,370kmの球体として扱い、世界座標系WGS84経緯度を適用、1:1,000万の正距円筒図法正軸法の図を基本データとして管理されています。
多言語対応

注記は、Unicode対応の座標付きデータベースとなっています。日本語カナ漢字だけでなく、アクセント付き欧文文字や、キリル文字、簡体字、繁体字、ハングルなど多言語文字での地名表現が可能です。この図は、韓国内での使用を目的とした例で、地名はハングル文字を主に中国で使われている簡体字を従として併記しています。
各種投影法に対応
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| 北半球の正積円錐図法全球図 | 南半球の正積円錐図法全球図 | ミラー図法世界図 |
地球上のある区画を表すには赤道付近・中緯度地方・高緯度地方でそれぞれ適切な地図投影法があります。複数の地域図を、なるべく広域な一枚の繋がった地図からトリミングしたいというご要望には、このようなラスタ画像図はいかがでしょうか?
a.南米地勢
一般的な等高線・等深線による高度段彩で地勢表現した例
b.南米行政
国別色分けに加えて等高線による高度段彩を重ねた例
c.南米カラーぼかし
高度段彩による色調と起伏の陰影を統合した地勢表現の例
d.南米分県
主に国単位の地図において、国内一等行政区・二等行政区などを色分け表現した例
e.南米交通
高速道路と鉄道を強調した交通図などの例
*データの詳細はデータ構成のページをご参照ください。


