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読み込みサンプルデータのダウンロード(Illustrator8形式)
※実在する地域の地図ではありません。レイヤーやデータ構造の参考としてご利用下さい。
街区データ整備地域
街区データ未整備地域 |

| 巨大なデータから必要範囲を取出し
国土地理院から新たに刊行されている数値地図2500(空間データ基盤)地理情報標準版は、県単位の巨大なXMLファイルになっています。これを必要な経緯度範囲を指定することにより、Illustrator で実用的に扱えるサイズのデータとして直接読み込むことができる唯一のプラグインです。町丁目名・町丁目区域や街区番号などの貴重なデータをIllustrator上で利用することができます。
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データの整備内容は地域によって異なります。詳しくは国土地理院のWebサイトでご確認下さい。 |
フォーマット変換をはるかに超えた機能
数値地図のベクトルデータをそのままIllustratorオブジェクトに置き換えるだけの、単純なフォーマット変換プラグインではありません。
Illustratorでの編集作業がスムーズになるよう、様々な加工を自動で行います。
素材の加工は自由自在
読み込まれた地図データは普通のIllustratorドキュメントとなりますので、Illustratorの全ての機能を利用して加工を行うことができます。追加要素を入力したり、必要な要素だけを抜き出して使うことも簡単です。  |
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■複数エリア同時読み込み
おおむね県単位に分かれている数値地図データを、ひとつのアートワーク上につなぎ合わせて同時に読み込むことが可能です。
■読み込み項目指定が可能
行政区域や街区区域・道路中心線などの要素別に読み込み項目を指定できますので、項目を絞って広いエリアのデータを読み込むといった操作が可能です。
■詳細なレイヤー分け
100以上のレイヤーで詳しくオブジェクトを分類・整理していますので、目的のオブジェクトを簡単に選択してデザイン加工を行うことができます。
■地図投影法の選択
読み込み時、使用する地図投影法を平面直角座標系・UTM図法・正距円筒図法(緯度経度座標)の中から選択することができます(測地系は世界測地系となります)。
■経緯度線などの自動発生
図面を覆う範囲の経緯度線と平面直角座標グリッド線が自動発生されますので、正確な位置合わせや座標の読み取りが簡単です。
■道路中心線パスの自動連結オプション
数値地図の道路中心線データは、全ての交差点ごとに細かいパスに区切られていますが、これを読み込み時に自動で道なりに連結して編集しやすくすることが可能です。
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| Illustrator |
8/9/10/CS/CS2 |
CS3 |
| Macintosh版 |
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| Windows版 |
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■ |
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本プラグイン製品には、Macintosh版とWindows版があります。ご購入の際は、お使いのシステムに合ったものをお求め下さい。 |
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Macintosh版: MacOS
9.2.xまたはMac OS X 10.2以降で上記対応バージョンのIllustrator日本語版が正しく動作していること。
Windows版; Microsoft Windows上で上記対応バージョンのIllustrator日本語版が正しく動作していること。
ご注意:Illustratorはグラフィックソフトであるため、GISソフト等と異なり、一度に扱えるデータ量には限界があります。限界値はさまざまな要因によって左右されます。あらかじめご了承下さい。
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インストールにはCD-ROMドライブが必要です。 |
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サポート対応にはインターネット接続環境が必要です。 |
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ご購入後、60日以内にインターネットまたはFAXによるライセンス認証が必要です。 |
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Illustratorにはお使いのバージョンの最新アップデータをご適用下さい。ダウンロードはアドビシステムズ社Webサイトから。 |
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仕様は改良のため予告なく変更する場合があります。 |
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国土地理院発行「数値地図2500(空間データ基盤)」のうち、次のバージョン。
●世界測地系・地理情報標準対応版
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PlugX-数値地図Reader2500V2
Macintosh版・Windows版

標準価格(1ライセンス)
各\31,290 (本体\29,800)
アカデミック版
各\20,790 (本体\19,800)
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