株式会社地理情報開発
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製品サポート

これまでにPlugXユーザー様から頂いたご質問とその回答のうち、多くのお客様に関連する可能性のある事項を製品別にまとめました。問題の解決にご利用下さい。


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全般

各プラグインのIlustrator 新バージョン対応無償アップデータのインストール方法について
Illustratorの新製品が発売されたときは、該当のPugXアップデータをインストールして御使用下さい。

【対象】
このアップデータは正規ユーザを対象しています。
正規ユーザの確認のためアップデータをインストールする際、製品のインストールCD,もしくは御使用中のプラグインが必要になります。
インストール方法、アップデータの入手先につきましては、下表の対象製品の「○」、「△」、「※」印をクリックし、ご確認ください。
 ○:無償アップデータ対応
 △:一部の商品で無償アップデータ対応、
 ※:インストーラCDで対応(インストール方法について別途説明あり)
 −:インストーラCDで対応
 ×:サポート対象外

Windows版

CS CS2 CS3 CS4 CS5
PlugX-県別地図ReaderCS - - - -
PlugX-道路編集キット - - - -
PlugX-Shape4.0CS - - -
PlugX-基盤地図ReaderCS - - -
PlugX-Search+2 - - -
PlugX-カラーUDパレット - -
PlugX-Clipper2 - - -
PlugX-ClipperLite - - -
PlugX-MappingTools1 - -
PlugX-Shape3.0 - - × ×
PlugX-数値地図Reader2500V2 - -

PlugX-数値地図Reader25000Pro

PlugX-数値地図Reader25000標準版
PlugX-数値地図Reader2500
PlugX-Clipper 1.0 - × × ×
PlugX-Shape 2.0 × × ×
PlugX-DM Reader - × × × ×

Macintosh版

CS CS2 CS3 CS4 CS5
PlugX-県別地図ReaderCS - - - -
PlugX-道路編集キット - - - -
PlugX-Shape4.0CS - - -
PlugX-基盤地図ReaderCS - - -
PlugX-Search+2 - - -
PlugX-カラーUDパレット - -
PlugX-Clipper2 - - -
PlugX-ClipperLite - - -
PlugX-MappingTools1 - -
PlugX-Shape3.0 - - × ×
PlugX-数値地図Reader2500V2 - -

PlugX-数値地図Reader25000Pro

PlugX-数値地図Reader25000標準版
PlugX-数値地図Reader2500
PlugX-Clipper 1.0 - × × ×
PlugX-Shape 2.0 × × ×
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Windows XPマシンもしくはWindows Vistaマシンにプラグインをインストールし、Illustratorを起動した際、 「エラーが発生しました:コード13」と表示される(Win)

Windows Vista または Windows7で、「ライセンス情報の確認」画面が表示されない(Win)

Windows Vista または Windows7で、ライセンスキーを入力しても、「ライセンス情報の確認」画面がIllustratorの起動のたびに、繰り返し表示される(Win)

Windows Vista、Windows7の場合:

アカウント制御によって、プラグインに必要なファイルを作成できないことが原因です。

【対処方法】
シリアル番号やライセンスキーを入力する際に、Windows Vistaのアカウント制御(UAC)を一時的に無効化に設定しておきます。
アカウント制御は、ライセンスキーの入力が完了次第、「有効化」に戻してください。

【アカウント制御無効化の手順】
Windowsのスタートボタンから、
「コントロールパネル」
ー「ユーザーアカウント」
ー「ユーザーアカウント制御の有効化または無効化」
を選択し、ダイアログボックス下方の
「ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピューターの保護に役立てる」
のチェックを外して「OK」を押します。
※有効に戻す場合は、上記の外したチェックを元に(チェックされた状態に)戻して「OK」を押します。
UAC設定ダイアログボックス

Windows XPの場合:

制限つきアカウントでIllustratorを実行しているため、プラグインに必要なファイルを作成できないことが原因です。

【対処方法】
コンピュータの管理者権限をもつアカウントでログインしてIllustratorを実行します。

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PlugX-数値地図Reader25000

数値地図Reader25000標準版からProへのアップグレードで、プラットフォームの変更はできますか?
Windows版からMacintosh版、またはその逆のアップグレードはできません。同一プラットフォーム版でのアップグレードとなりますのでご了承下さい。
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インストールしてIllustratorを起動してもシリアル番号入力ダイアログが現れず、プラグインを実行できない(Mac)
Mac OS 9.0.xをお使いの場合、この現象が生じる場合のあることが報告されています。恐れ入りますが、Mac OS 9.1以降にアップデートの上ご使用下さい。アップデータはアップルコンピュータのWebサイトからダウンロード可能です。回線容量の問題でダウンロードが困難な場合は当社サポート窓口へご相談下さい。
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数値地図25000を読み込んだ際の図面縮尺はどうなりますか?
数値地図Reader25000シリーズでは、1/25000の固定縮尺で読み込みを行います。縮尺変更を行う場合は、適宜Illustrator上で拡大縮小を行って下さい。
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数値地図25000の読み込みを実行すると、Illustratorが異常終了する
下記の国土地理院数値地図CD-ROMについて、DTDデータが誤って収録されており、このCDのデータを使用するとXMLのタグ名が標準と異なった状態となってしまうため、この現象が生じます。国土地理院のWebサイトで修正データが配布されておりますので、これを適用してから読み取りを行って下さい。
対象CD-ROM
平成13年10月から平成14年11月までに刊行された数値地図25000(空間データ基盤)の「大分」、「長崎」、「熊本」、「青森」、「山梨」、「福井」、「三重」、「滋賀」(1刷)、「岡山」(1刷)、「渡島・檜山」、「福島」、「千葉」、「石川」、「香川」、「石狩・後志」、「岐阜」、「和歌山」、「広島」、「徳島」

国土地理院 数値地図25000(空間データ基盤)の訂正情報
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数値地図25000を読み込んだ際に「測地変換パラメータファイルを開けません」とエラー表示される

プラグインの動作に必要なファイル、「TKY2JGD_Win.dat」(Windows版)または「TKY2JGD_Mac.dat」(Macintosh版)が見つからないときに出るエラーです。 プラグインファイルPlugX-GSI25000***.aipと同じフォルダ内にこのファイルがあるか確認してください。無かった場合、インストールCDに、付属のスタートアップガイドにあります様、AdobeIllustratorのバージョンに応じたプラグインフォルダがありますので、それをIllustratorの「プラグイン」または「Plug-ins」フォルダ内にコピーしてください

・インストーラ版、もしくはアップデータ適用後の場合
ディスク上のtempファルダなどにいずれかのバージョンのPlugXをインストールします。インストールしたプラグインフォルダ内に上記パラメータファイルがありますので、それをプラグインファイルPlugX-GSI25000***.aipと同じフォルダ内にコピーして下さい。コピー後のtempファルダなどにインストールしたプラグインフォルダは削除して下さい。

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PlugX-数値地図Reader2500

インストールしてIllustratorを起動してもシリアル番号入力ダイアログが現れず、プラグインを実行できない(Mac)
Mac OS 9.0.xをお使いの場合、この現象が生じる場合のあることが報告されています。恐れ入りますが、Mac OS 9.1以降にアップデートの上ご使用下さい。アップデータはアップルコンピュータのWebサイトからダウンロード可能です。回線容量の問題でダウンロードが困難な場合は当社サポート窓口へご相談下さい。
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PlugX-Shape 2.0

マニュアルに「インストールしたフォルダを右クリックして読み取り専用属性を解除する」とあるが、Macの場合はどうすればよいか?(Mac)
マニュアルの不備で申し訳ございませんが、Macintosh版の場合この操作は省略して結構です。
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インストールしてIllustratorを起動してもシリアル番号入力ダイアログが現れず、プラグインを実行できない(Mac)
Mac OS 9.0.xをお使いの場合、この現象が生じる場合のあることが報告されています。恐れ入りますが、Mac OS 9.1以降にアップデートの上ご使用下さい。アップデータはアップルコンピュータのWebサイトからダウンロード可能です。回線容量の問題でダウンロードが困難な場合は当社サポート窓口へご相談下さい。
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シェープファイルを読み込んでも、四隅の座標を表すテキスト以外何も画面に現れない

この場合、いくつかの原因が考えられます。

(1)画面表示が 「プレビュー」になっている
(2)シェープファイルの拡張子が大文字になっている(Macのみ)
(3)フォルダ内シェープファイルを一括読み込みする場合、シェープファイル以外にフォルダ内に拡張子.shpを持つファイルが存在する

以下、原因別に対処法を記します。

(1)の場合:
シェープタイプが「Point」のシェープファイルは、「孤立点パス」として読み込まれます。Illustratorの画面表示を「プレビュー」状態にしていると何も表示されませんが、「アウトライン」表示にするとパスのポイントが存在するのをご確認いただけます。このポイントがシェープファイルに記録されていた座標点になります。ここからIllustrator上で表示できるオブジェクトを作成するには、次のような方法があります。

1.散布ブラシの適用
ポイントを図形として使用したい場合、まずIllustratorで作成した図形を「散布ブラシ」として登録します。次にシェープファイルから読み込んだポイントを選択し、そのブラシを適用します。座標点ポイントの位置に図形が一斉に配置されます。(ブラシではなく通常のオブジェクトにしたい場合、一旦ブラシを適用したあとで、選択して「オブジェクトの分割・拡張」を実行します)

2.属性からテキストを生成
シェープファイルの属性データを注記文字列として使用する場合、PlugX-Shapeの「注記の生成」機能を利用することができます。
(1) 「シェープ属性」パレットが表示されていない場合は、メニューの「ウィンドウ」−「シェープ属性」を選択して表示します。
(2) 注記文字として使用する属性のフィールド名を確認しておきます。
(3) 作成したいテキストの書体やサイズを「文字設定」パレットなどで設定しておきます。
(4) 注記を生成したいポイント(孤立点パス)を選択します。
(5) シェープ属性パレットの「注記の生成...」ボタンを押します。
(6) さきほど確認したフィールド名を入力して「OK」ボタンを押します。
以上の操作で、指定したフィールド名の属性を使用してテキストを生成することができます。

3.「PlugX-Search+」を使用して置換する
別売りの製品PlugX-Search+に含まれる「Object Search+」パレットの機能を使用して、任意のオブジェクトに一括置換することができます。この場合、元の孤立点パスは置き換えられてなくなりますので、属性情報は失われます。属性をあとで参照したい場合、必要な孤立点のコピーを作成しておきます。


(2)の場合:
シェープファイルの拡張子が大文字になっていると正しく読み込みが実行されません。恐れ入りますが小文字に変更(.shp/.shx/.dbf)して読み込みを実行して下さい。2.0.6アップデータを適用すると、この問題は解消されます。
アップデータはこちら


(3)の場合:
読み込み対象フォルダ内に、シェープファイル以外で拡張子 「
.shp」 を持つファイルが存在すると、シェープファイルと誤認してそのファイルを読み込もうとするため異常終了します。当該ファイルをフォルダ外に出していただくと正しく読み込みを実行できます。特にMacintosh環境で、読み込んだシェープファイルをそのまま保存すると.shpの拡張子を持ったままになることがありますのでご注意下さい。

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属性から注記テキストを生成した際に文字化けする
注記テキストの生成機能では、実行の際にIllustratorの文字設定パレットで選択されているフォントが使用されます。このため、欧文フォントが選択された状態で日本語のテキストを生成すると文字化けが発生します。あらかじめ日本語フォントが選択されているのをご確認の上、注記の生成を実行して下さい。
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PolyLineまたはPolygonのシェープファイルを部分的に読み込んだ状態で読み込みが終了してしまう
Illustratorでは、1本のパスのアンカーポイント数がバージョン8では8,191、バージョン9以降では32,000までに制限されています。このためこれを超えるような非常に多いポイント数を持ったPolyLineやPolygonを含むシェープファイルが正しく読み込まれない場合がありました。2.0.6アップデータを適用すると、適切なポイント数のパスに分割されて読み込まれるようになります。
アップデータはこちら
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Polygonファイルを書き出し、ArcGISで面積を計測すると負の値になることがある
Illustratorでは任意の方向でパスを作成できますが、シェープファイルでは時計回りのパスが正の面積、逆方向のパスは負の面積を持つと規定されています。これに関する処理が不適切だったため、Polygonの面積が負の値になることがありました(絶対値は合っています)。2.0.6アップデータを適用すると、この問題は解消されます。
アップデータはこちら
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Pointのシェープファイルを読み込んだ場合、シェープ属性パレットからの「注記の生成」がうまく動作しないことがある
Pointデータから読み込まれた生成された孤立点パスのペイント属性設定等により、注記テキストが生成されない場合がありました。2.0.6アップデータを適用すると、この問題は解消されます。
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PlugX-Search+

前回終了時にPlugX-Search+のパレットを非表示にしていても、Illustratorを再起動するとまたすべてのパレットが表示されてしまう (Illustrator8)

Illustrator8.0をお使いの場合、この現象が生じます。Illustrator本体に8.0.1アップデータを適用していただくと、再起動時に前回の表示状態が再現されるようになります。Illustrator8.0.1アップデータは、アドビシステムズのWebサイトにてダウンロード可能です。

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PathSearch+で、同じオブジェクトの面積が測定のたび変化する (Mac)

あるパスを選択した状態で、「選択されたパスに合わせる」ボタンを押すと、「面積」欄に数値が表示されます。そのパスをドラッグ等で移動し、再度「選択されたパスに合わせる」ボタンを押すと、おおむね誤差10以下の範囲で前回と異なった数値が表示されることがあります。

調査の結果、Macintosh版Illustrator8/9/10において、Illustrator内部の面積計算機能が非常に誤差の大きい値を返すことが分かりました。そのため、計測のたびに異なる値が取得されます。Windows版及びIllustratorCSにおいてはこの問題は生じません(おおむね誤差0.01以下)。PlugX-Search+ Mac版では、次回のアップデータリリースにおいて、この現象に対処する予定です。

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PlugX-Clipper

切抜きが途中でエラー終了する
切り抜き形状が単純な長方形など、複雑でないのに切抜きが途中でエラー終了する場合、下記の対策をお試し下さい。

切り抜き形状定義パスを選択した状態で、Illustratorの「属性」パレット(メニューの「ウィンドウ」-「属性」を選択すると表示されます)を表示します。パスの塗り規則が「奇偶規則を適用」になっていたら、「ワインディング規則を適用」に変更します。

塗りに奇偶規則を適用(左図)から、ワインディング規則を適用(右図)に変更します

以上でエラーが解消しない場合、表現上差し支えなければ、「切り抜かれるほうの」オブジェクトをすべて選択し、同様に属性を「塗りにワインディング規則を適用」に変更してみてください。
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PlugX-基盤地図ReaderCS

基盤地図情報が読み込めない

基盤地図ReaderCSの「基盤地図情報読み込み設定」画面にて、正しいエリア名が表示されない場合は、PlugX-基盤地図ReaderCSのバージョンが古い可能性があります。
アップデートサイト(こちら)から、最新のアップデータをダウンロードし、最新のプログラムへ更新してください。


また、最新のバージョンのプログラムでも下図の赤丸のように、エリア名が「未定義」と表示される場合があります。

基盤地図情報読み込み設定画面

これは、基盤地図情報が、毎月、新しい市区町村の提供が開始されるため、各市区町村の範囲を定義した「緯度経度定義ファイル」新たに提供が開始された市区町村の情報がないためです。
お使いの環境にあわせて、以下の手順にて、「緯度経度定義ファイル」を更新してください。

1. 最新の「緯度経度定義ファイル」をダウンロードします。
 

Macintosh版の場合

GeoCode_Mac.zip(←クリック)
Windows版の場合 GeoCode_Win.zip(←クリック)
2011年6月10日現在の定義ファイルです。
2.

1でダウンロードしたファイルを解凍します。
解凍すると、
 Macintosh版の場合は、「GeoCode_Mac.dat
 Windows版の場合は、「GeoCode_Win.dat
というファイルが展開されます。

3. 2で解凍したファイルを、Illustratorのプラグインフォルダ内にある「PlugX-JPGISV1_XXX」(XXXはIllustratorのバージョン名)フォルダ配下にある、同一名称のファイルに上書きします。
  例えば、Windowsで、IllustratorCS4をお使いの場合は、
C:\Program Files\Adobe\Illustrator CS4\プラグイン\PlugX-JPGISV1_CS4
配下の 「GeoCode_Win.dat」ファイルを上書きします。

例えば、Macintoshで、IllustratorCS4をお使いの場合は、
MacintoshHD:アプリケーション:Adobe Illustrator CS4:プラグイン:PlugX-JPGISV1_CS4 
配下の「GeoCode_Mac.dat」ファイルを上書きします。

(注) 基盤地図Readerを複数のIllustratorのバージョンでご利用の場合は、各バージョンの「緯度経度定義ファイル」を全て上書きしてください。

 

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